今回レビューするのは、サークル影武者で話題の『ゾンビハーレムライフ‐総集編I-』です。
DMMのランキングでも注目されていますが、実際の内容や実用度はどうなのか?徹底的に感想を書いていきます!
DMMのランキングでも注目されていますが、実際の内容や実用度はどうなのか?徹底的に感想を書いていきます!
ゾンビハーレムライフ‐総集編I-の感想・レビュー
どんな作品?
サークル影武者が手掛けるこの総集編は、「抗体持ちの俺」と爆乳ゾンビ」シリーズの全話を網羅。主人公和泉耕太が、性行為で得た特殊な抗体と知能化したゾンビたちと共に学校を拠点にし、医師や技師まで巻き込む荒唐無稽かつエロス満載の物語。全457ページ+20Pの新作マンガで、ゾンビファンタジー好きには必至だよね!
見どころ・妄想レビュー
まずは「風祭織子との放課後ロールプレイ」」。彼女の授業中に突然現れたゾンビを和泉が抗体で止めるシーン。次に「小牧華虎が手術台上でバイブレータを操り、知能化したリリスゾンビと一緒にセックスフェイズへ」。最後は「瀬見コロンの研究室で、彼女が作った『ポルターガイスト・クッション』に乗ってゾンビ同士のオーガズムバトル」。エロだけじゃなくて、爆笑とドキドキを同時に味わえる点が魅力。抗体で生まれ変わったゾンビたちの淫靡な姿は見る者の想像力を掻き立てるし、場面ごとのキャラ設定も濃いね。
おすすめする人
- エロとホラーが混ざった作品好きな人
- ゾンビファンタジーを求める人
- キャラ同士の絡み合いに刺さる人

もう見逃せない!ゾンビとエロの極致がここにある。手に取って、堪能せよ。























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